使い方

リビドーロゼの使い方:正しい方法での利用がオススメ

更新日:

リビドーロゼの正しい使い方

リビドーロゼの使い方には、「正しい使い方」というものが存在します。

リビドーロゼ 使い方

 

先日、リビドーロゼを使ったおかげで、妹の彼氏から「普段よりも気になります!」なんて言われたことで、少しだけ女としての自信(自覚かな?)を持てた私でしたが、リビドーロゼの使い方に関しては、決して正しい使い方ではなかったのです。

「1回だけ首(のど)に吹きつけた」という、かなり適当な使い方で効果を得たものだから、今まで男性に声をかけられたことが一度もなかった私は、「リビドーロゼの効果を充分に実感できた」などと思い込んでしまったのでした。

しかし、実際こんな使い方だと、リビドーロゼは本来の効果を発揮してくれません

では、本来の効果を発揮させる使い方をするには、どうしたらよいのでしょうか?

 

その答えが、これから紹介する「リビドーロゼの正しい使い方」なのです。

 

もしも、あなたがリビドーロゼの使い方を正しくマスターすることができれば、その本来の素晴らしい効果を、実際に身を持って体験することができることでしょう。

「誰でも簡単に男性を虜(とりこ)にする効果」に、大きく期待できるリビドーロゼ、その本来の効果を発揮させる最大の手段である「正しい使い方」を、これからあなたに伝えていきたいと思います。

 

リビドーロゼの基本に忠実な使いかたとは?

リビドーロゼの基本に忠実な使い方をご紹介しますが、リビドーロゼの使い方について、「何が正しい使い方なのか、理解できない!」という方も多いのではないでしょうか?

それは、香水の使い方には人それぞれ色々な方法があるため、一概にどれが正しいなんて言えるはずもないからです。

ただし、リビドーロゼには販売メーカーが推奨している使い方が存在していました。

リビドーロゼ 使い方

  • 基本的に「手首」や「うなじ」に付ける使い方。
  • 効果を高めたいときは「胸元」や「内もも」に付ける使い方。
  • 持続性を高めたいときは「わきの下」や「髪」に付ける使い方。

 

一見して、この使い方はリビドーロゼに限らず、どんな香水にも基本的な使い方として広く知られている使い方としても見受けられますが、リビドーロゼの使い方としては特にオススメの使い方であるのでぜひ一度は試してみてくださいね。

また、リビドーロゼの効果を飛躍的に高める使い方として、次のような「リビドーロゼを使うときの適量」について、使い方と一緒に知っておく必要もあります。

 

リビドーロゼの量は何プッシュが適切?

リビドーロゼの量や使い方として、上記のようなリビドーロゼを付ける体の部位への使い方と同じくらい重要なのが、リビドーロゼの適量を知ることでの使い方なのです。

 

リビドーロゼ 使い方

 

「部位」と「適量」の使い方、この2つの使い方の重要性を合わせた場合、リビドーロゼの使い方は次のようになっていきます。

  • 基本的に「手首」や「うなじ」に「1プッシュ」分の量を付ける使い方。
  • 効果を高めたいときは「胸元」や「内もも」に「1プッシュ」分の量を付ける使い方。
  • 持続性を高めたいときは「わきの下」や「髪」に「1プッシュ」分の量を付ける使い方。

 

つまり、リビドーロゼの使い方として、その効果を最大限に発揮させるためには、「1プッシュ」という適量を守る使い方をすることも重要な手段だったのです。

 

まず、手首やうなじのどちらかにリビドーロゼを1プッシュして肌に馴染ませるという使い方だけで、リビドーロゼの効果は充分に発揮できます。

また、ベッドタイムのときやセクシャル性を強めたいときには、手首やうなじに1プッシュという使い方をしたあとに、胸元や内もものどちらかに1プッシュして肌に馴染ませるという使い方が最適です。

さらに、リビドーロゼの持続性を高める使い方としては、揮発性の少ない「わきの下」や保湿性の高い「髪」のどちらかに1プッシュという使い方をすれば、通常よりもリビドーロゼの効果の持続時間が飛躍的に増すことでしょう。

 

というわけで、リビドーロゼの正しい使い方は、次のようにまとめることができます。

  • 「手首」や「うなじ」に「1プッシュ」という使い方で充分な効果に期待できる。
  • 「胸元」や「内もも」に「1プッシュ」という使い方を追加すれば、飛躍的な効果に期待できる。
  • 「わきの下」や「髪」に「1プッシュ」という使い方をさらに追加することで、持続性にも期待できる。

 

結果的に、標準的な正しい使い方として、上記のような体の部位に対して、各1プッシュ、計3プッシュまでが使い方としても適量だと考えられますね!

 

リビドーロゼをたっぷりつけたらこうなった

普段から香水を使わない、香水にまったく耐性のない私が、リビドーロゼを使った場合だと、たったの1時間で「少しキツい」と感じてしまうので、当然ですが適量の1プッシュ以上の量を使うことは、まずあり得ないと言ってもよいでしょう。

しかし、色々な香水を、日頃から好んで使用している私の妹は、香水に対して私の何十倍もの耐性を持っているせいか、リビドーロゼの香りは「やや弱い」とのこと。

そこで、私は「よくできた妹」の協力を得て、リビドーロゼを適量以上にたっぷり使うとどうなるのかを試してみることにしました。

試す前に妹が言っていた結論としては、「たぶん…効果自体に違いは出ないと思うよ?でも、ちょっとだけ…嫌な予感がする。」でしたが、はたしてどうなるのでしょうか?

まずは、嫌がる妹を裸にして、体中のいたる所にリビドーロゼを20プッシュしました。

次に、服を着させた状態で、遠目からさらに10プッシュしてみました。

この段階で、通常の適量と比較した場合、およそ10倍の量が妹の体にまんべんなく付着している状態になります。

「ねぇ、明美ちゃん(私のこと)…、いくらわたしでも…これはちょっとキツイよ~!…で?わたしはこれからどうするの?…こんな状態で何をすればよいのかな??」

「…そうだよね、とっても不思議だろうけど、本当のことを言ったらあんたは絶対に嫌がるでしょう?」と、少し笑いをこらえながら心の中でつぶやく私。

妹には、そのまま部屋で1時間ほど待機して経過を考察する…とだけ言ったのですが、実はさかのぼること数時間前に、私は妹の彼氏に電話して、彼を家まで呼び寄せていたのです。

不思議そうな顔をして、部屋の隅で足の爪を切っているリビドーロゼ全開の妹、そこにタイムリーに到着した妹の彼氏を、静かに家に招き入れて妹の部屋にいきなり押し込みました。

これこそが、私が考えた先にたどり着いた、つけすぎたらどうなるのか?という検証実験だったのです。

そして、この検証からは次のような結果を得ることができました。

・妹は、足の爪を切る姿をいきなり彼氏に見られて、恥ずかしくなったようで叫んだ。
・妹の彼氏は、そんな妹をなだめようとして、いつものように妹の体に抱き着いた。
・5分後、妹の服を脱がし始めたところで、彼氏の顔が少し歪みだした。
・10分後、妹の体から発する、強すぎる香りに耐え切れずに部屋を出た。
・15分後、半裸状態で半泣きの妹が、私の顔面におもいっきりリビドーロゼのボトルを投げつけて「もう、ぜ~ったいに口きかないからね!明美のばぁか!!死ねっ!!」という、妹らしからぬ暴言を吐いた。

つまり、適量を守らずに相乗効果に期待して圧倒的な量を使用した場合、そこに圧倒的な相乗効果は一切なく、むしろ圧倒されてしまうほどの香りで、劇的に恐ろしい結末となってしまう可能性が高い、ということになります。

このことより、リビドーロゼの使い過ぎは、香りが強くなり過ぎてしまうという点も踏まえて使い方としては完全に間違っている、と言ってもよいでしょう。

また、世の中には「ある程度はやっても大丈夫そうなこと」と、「絶対にやってはいけないダメなこと」というのが確実にありますので、その境目をしっかり見極められる、良識のある大人になりましょう…ということも、私の場合に限り同時に学んだ教訓となりました。

 

リビドーロゼは柔軟剤の残り香みたいにさりげなく

先の一件で、妹から絶対的な不信感と嫌悪感を同時に抱かれてしまった私は、額に大きなアザができるほど強く投げつけられた妹のリビドーロゼを、うなじに軽くつけて出勤することで、周囲の反応を調査することにしました。

正社員であるにも関わらず、化粧や香水の匂いがけっこう強めの若い女性の派遣社員や契約社員たちに、「完全に男扱い」されてナメられている私ですが、今日という今日は少しでも女らしいところを見せられるのではないかという、淡い期待も胸に秘めてのこと。

まずは、会社組織の取締役である部長の前をさりげなく通過してみます。

「…おお!明美くん(私のこと)、いつもキミの功績にはめまぐるしい努力の結晶が伺えて会社としても大いに…ん?…おや、キミは…なんだかいつもと雰囲気が違うようだね…」

人を管理する能力が高く、個人の多少の変化にも確実に気づく洞察力を持つ存在である部長なら、私の些細な変化にも気が付いてくれるはず、と思っていましたが部長はそのあとにこう続けました。

「なるほど、なるほど…キミのお母さんは柔軟剤を変えたようだね!…うむ、実にいい香りだ!…まぁ、これからも精進してくれたまえ!」…と。

その後も、同僚の男性社員たちも気付きはしたものの、まさか私がリビドーロゼのような香水をつけているとは誰一人として思わなかったようで、その中でも必ずと言ってよいほど共通して出てくるのが、「柔軟剤」と「シャンプー」という2つの単語でした。

しかし、リビドーロゼを使い出してから数日が過ぎると、周囲の私に対する見方にも次第に変化が現れ始め、1週間が過ぎたころには、なんと同僚の男性社員からお酒の席に誘われるほどにまでになっていたのでした。

そこで、誘われたお酒の席で私を誘った男性社員に、今まで私に一切興味を持っていなかったのに、藪から棒に私を誘うという状況の説明をするように促してみました。

普通なら、こんなことを聞かれたら大抵は一線を引くことでしょうけれど、その男性社員は正直に、とても素直な気持ちで私にこう答えてくれました。

「…え?誘った理由だって!?…そんなの特にないさ!…あ、でも最近、おまえの近く通ると…なんか、微かにだけど…すごくいい匂いするな!」と。

まさか、こんなに分かりやすい答え方をしてくれる男性がいたとは、ということにも驚きましたが、リビドーロゼはたった1プッシュでもこれだけの効果がある、という凄さを実感した瞬間でもありました。

ちなみに、私のリビドーロゼの使い方は1プッシュを肌に直接吹きかけるのではなく、コットンに一度噴射したものをうなじに軽くなじませる程度です。

本当にさりげなく香る感じのリビドーロゼで、男性の心を自分に引き寄せることに成功したのでした。

 

香水嫌いのターゲットには要注意

私の会社の同僚のある男性社員は、香水の匂いが強めの女性派遣社員や契約社員たちを、特に毛嫌いしています。

ちなみに、彼女たちが彼の前を通り過ぎるときに、彼はいつも呼吸を止めて神妙な顔つきになり、通り過ぎた後も20秒はじっとこらえているくらい香水が嫌いなのです。

実際に、彼女たちの前では正直な話、呼吸さえしたくないというのが本音とのこと。

そんな極度な香水嫌いの同僚とは、先日、私をお酒の席に誘ってくれた男性社員でした。

一緒にお酒を飲んだときに聞いた愚痴の1つが、このように香水の匂いが強く明らか限度を超えた使い方をしている女性を嫌悪する、という内容だったのです。

ただ、私のリビドーロゼに対しては、最初から香水だという認識をしていなかったこともあったようで、むしろ「いい香りがする!」なんて言ってくれましたが、そんな彼が香水をここまで嫌いになったのには、次のような理由もありました。

・とても強い香水をつけた女性の集団に、満員電車の中で完全に囲まれてしまい、とてつもない吐き気に襲われた。
・ほとんどの強い香水の匂いを嗅ぐと、基本的に頭痛がする。

この他にも、強い香水の匂いを嫌いになった理由が色々とあるようですが、そんな彼が女性に対して「逆に好きな匂いは何なの?」というのを尋ねてみたところ、次のように答えてくれました。

・ほのかに髪から漂ってくる、シャンプーやリンスなどの香り。
・うっすらと体から感じられる、ボディーソープやせっけんなどの香り。
・清潔感を感じさせる、心地よい柔軟剤の香り。
・たしなむ程度の使い方をした微量で淡い香水の匂い。

この結果は、彼だけにかぎったことではなく、男性の多くは強い香水の匂いよりも、ほのかに香るシャンプーやせっけんなどの香りに惹かれる傾向が高い、という調査結果も出ているようです。

つまり、強い人工的な香りを好む男性の方が、全体的に考えると少ないと言えるのです。

というわけで、香水が苦手な男性には、特にリビドーロゼの使い方や量を間違わないように注意する必要がありますね。

 

男性の香水嫌いとリビドーロゼの使い方

もしもあなたの狙っている男性が、香水が嫌いなタイプの男性であった場合に、あなたはリビドーロゼを使うことを、若干ためらってしまうのではないでしょうか。

しかし、そんな必要はないのかもしれません。

なぜなら、「リビドーロゼの香りをあえておさえる使い方」という、誰でも簡単にできる使い方で、香水が嫌いな男性に対しても、リビドーロゼの効果を発揮させることができるからです。

そして、その使い方はとても簡単で、リビドーロゼを間接的に肌へ馴染ませるだけでよいのです。

例えば、私が実際にやった使い方のように、リビドーロゼを1プッシュだけコットンなどに染み込ませてから間接的に肌に塗りつける使い方、あるいは肌ではなくても衣服に軽く塗りつけるような使い方で、リビドーロゼの香りを弱くすることができます。

また、リビドーロゼの香りが弱くなった分だけ、リビドーロゼの効果も薄れてしまいますが、香水嫌いの男性に対しては、それでも充分な効果に期待できます。

その理由は、リビドーロゼの一般的な使い方をした場合、香水嫌いの男性はあなたに近づきにくくなりますが、リビドーロゼの香りをおさえる使い方をした場合には、逆に香水嫌いの男性もあなたに近づきやすくなるのです。

そして、あなたと男性との距離が近くなればなるほど、リビドーロゼによる期待感も高まっていくというわけです。

このように、リビドーロゼの香りをあえて抑える使い方など、リビドーロゼの使い方次第では、香水が嫌いな男性に対してもリビドーロゼの効果は充分に期待できるのです。

あなたの狙っている男性が、もしも香水嫌いな方の場合は、この使い方をオススメいたします。

 

ターゲットの男性の香水嫌いを見分ける方法は?

あなたのターゲットの男性から、「香水に対する嫌悪感」を探るための香水の使い方は、実際にそれほど難しいことではありません。

例えば、ターゲットの男性に自分の使っている香水の匂いを直接嗅いでもらうことや、一般的な使い方をした状態で、近くに寄ったときの反応を見るなど、色々な使い方がありますよね。

また、これらの使い方はとても直接的なため、高い信憑性を得るには良い使い方だといえるでしょう。

しかし、万が一にもターゲットの男性が極度の香水嫌いだった場合には、即座に嫌われてしまう危険性が極めて高いので、自分にとても自信がある方以外には、あまりオススメできる使い方ではありません。

そこで、あなたがリスクを背負うことなく、あなたのターゲットにしている男性が、香水嫌いなのかを見分ける3つの方法を紹介していきたいと思います。

1.ターゲットの男性が、香水を使っているかをチェックする!

香水が嫌いな男性は、基本的に自分にも香水を使わない可能性が高いので、香水を使っていない場合や、香水の匂いがしない場合は香水自体を好まないタイプだと考えられます。

2.気になる男性の近くに香水をつけた人がいるとき、その反応を見過ごさない!

香水が嫌いな男性は、強い香水の匂いを嗅いだだけでも、何かしら反応をする方が多いので、その反応を見て「香水が好きか嫌いか」の判断材料にすることは重要です。

3.気になる男性に対して、周囲の聞き込み調査を忘れない!

直接性に欠けるので、信憑性が薄れる可能性もありますが、周りの人(ターゲットをよく知る人物ならベストです)から聞き込み調査することで、香水に対する嫌悪感と同時に、好きな香りなども調査しておくとよいでしょう。

このように、少し面倒で根気が必要なうえに、傍から見ると「まわりくどい方法」かもしれませんが、自分の身を削って確かめるという方法よりは確実に安全ですので、試してみる価値はあるのでは?と思います。

 

リビドーロゼをつける場所 こんな時どこにつけるとよい?

リビドーロゼは、男性のホルモンを嗅覚により刺激することで、男性を引き寄せて興奮させる効果に期待が持てる香水ですが、この効果を応用した使い方をすることで、次のようなシチュエーションでも、リビドーロゼの活躍に大きな期待が持てるのです。

・夫や彼氏に対するセクシャル的な不満に対する使い方
・ターゲットの男性の気を引くときの使い方
・接待飲食店で女性が人気を得るための使い方
・掃除のときでも香りを絶やさない使い方

それでは、各シチュエーションにおける、リビドーロゼの使い方を説明していきますね。

 

女性がセクシャル的な不満に直面したときのリビドーロゼの使い方

今、セックスレスという言葉を身近に感じてしまっているあなたは、リビドーロゼの使い方次第で、そんな言葉から解放された日々を送ることができるかもしれません。

まず、使い方の基本としては、「手首やうなじのどちらかに1プッシュ」ですが、セックスレスを解消したいと思うのであれば、この使い方から「さらにもう1プッシュだけ量を増す」ことが大切です。

しかし、単純に同じ体の場所に1プッシュ追加しても、実際はそれほど意味がありません。

この場合は、「胸の谷間」あるいは「ももの内側」に1プッシュ追加するという使い方をすることで、セックスレスの解消に大きく貢献してくれます。

ただし、一番の問題はどのタイミングで使用するのか、という点です。

たとえば、仕事で疲れて帰ってきた男性に、いきなりセクシャルな要求をしたところで、無言でうなずいてくれる男性は、あえて比喩で言うなら「イタリア人以外は無い」と考えてください。

また、いかに効果が強くても、肉体面や精神的に疲れきっている男性を、いきなり奮い立たせるのには、かなり難しいものがあります。

というわけで、セックスレスを解消するときのタイミングとしては、しっかりと食事をして、しばらく休憩させた後のベッドに入る1時間前くらいがベストだと言えることでしょう。

ちなみに、香水に耐性のない男性の場合は、香りが強すぎないように1プッシュのみ、胸の谷間やももの内側にリビドーロゼを伸ばしてつけるだけで効果に期待できます。

簡単にまとめると、こんな感じですね。

・使い方は、「胸元」と「内もも」に「1プッシュ」分の量を使用(追加)。
・タイミングは男性の体力や精神が充分に回復、安定したときがベスト。

このように、リビドーロゼは使い方次第で、セックスレスの解消にも大きな期待がもてるのです。

 

気になる男性の心をつかみたいときのリビドーロゼの使い方

男性と知り合うきっかけとして、あるいは男性にアプローチをするときにも、リビドーロゼの使い方次第では充分な効果を望めることでしょう。

たとえば、あなたの気になる男性と知り合うきっかけが欲しいときは、「うなじに1プッシュ」するという使い方をするだけで効果を発揮します。

また、香水の匂いに耐性がない男性の場合でも、コットンなどを使用して間接的にうなじや衣服に付着させて香りを弱くすることで、男性に嫌悪感を抱かれることなくリビドーロゼの効果に期待することができるのです。

さらに、あなたが気になる男性に対して、自分の部屋などでアプローチをするときは、あなた自身がリビドーロゼを使う以外にも、次のようなものに付着させることで、効果を高めるという使い方もできます。

・ベッドや枕に1プッシュ
・部屋全体の空間に1プッシュ
・カーテンに1プッシュ

あなた自身だけでなく、あなた以外の周りにあるものを利用することで、リビドーロゼの効果はより男性に強く届いてくれるのです。

ただし、あまりにも色々な場所に使い過ぎてしまうと香りが充満してしまい、たとえ香水の匂いに耐性のある男性であっても、嫌悪感を抱いてしまう可能性も少なからずあるので、多くても3ヶ所に1プッシュずつくらいの量をオススメいたします。

このように、使い方を少し応用するだけで、気になる男性と触れ合うきっかけをつかむこともできるのです。

ただし、リビドーロゼはあくまでも、あなたにきっかけやチャンスを与えてくれる香水なので、気になる男性の心をガッチリとキャッチするためには、あなた自身の努力も必要になることでしょう。

 

接客業で男性の人気を集めるリビドーロゼの使い方

リビドーロゼには、女性同士の熾烈(しれつ)な争いに勝ち残る手段としての使い方も存在しています。

基本的に、男性を引き寄せて興奮させる効果に期待が持てるリビドーロゼを、「うなじや胸元に1プッシュ」するだけで、その効果に充分な期待が持てることでしょう。

しかし、接待業としても過酷なため汗などで薄まってしまい、効果の持続性に欠けてしまう場合もありますよね。

そんなときには、「わきの下」や「髪」など比較的に揮発性の低い場所に使うことで、リビドーロゼの持続性を大きく高めることができるのです。

ただし、この場合も「争いに勝つために大量に使用」してしまうと、匂いがキツすぎるなどの理由から、男性からのご指名が激減してしまう可能性も高いので、わきの下や髪以外に、もう1プッシュ程度で抑えておくことをオススメいたします。

 

掃除中でもリビドーロゼの香りを絶やさない使い方

リビドーロゼの香りが好きという方には、掃除の際中であってもリビドーロゼの香りを持続できる使い方が存在します。

コットンやティッシュなどの吸収力が高くて柔らかいものに、リビドーロゼを1、2プッシュくらい染み込ませたあとに掃除機で吸い込みます。

すると、掃除機から香りがしばらく漂うので、掃除機をかけている最中でもリビドーロゼの優しい香りを楽しむことができるのです。

ただし、吸い込ませる掃除機の構造上、不可能な場合や故障の原因になる可能性もあるので、お使いの掃除機でこれをやっても問題がないかを充分に確認してから、お試し頂けたら幸いです。

 

 

-使い方

Copyright© リビドーロゼの効果で口コミみたいに彼氏できた?アラサー女子のガチ体験記 , 2019 All Rights Reserved.